• 2がつ12にち
    miltin_190212

    今まで笑いのツボが同じだったので「当然、わかるよね!」っていうシンクロ率100%を期待されてて、「わかるけど爆笑まではチョット…」という真ん中へんの反応が、む、むずかしい。でも、これも自然な成長なのでしょう(お互いに)。いや、Yイチ&S志の笑いのセンスが独自路線という説もある…?(大いチョウ…)

  • 2がつ5にち
    miltin_190205

    QちゃんPちゃんは同じマンションの上階のお家なので、毎朝うちに迎えに来てくれます。S志がやたらと丁寧に(1分くらいかけてる)靴ひもを結んでいる間だけ、2人はしずかにそれを見守っており、心のなかでこんなツッコミが入っているのでは?と思わざるを得ないのであります。待たせてゴメンよ!

  • 1がつ29にち
    miltin_190129

    なにを隠そうS志は保育園時代、(女子たちの気の迷いだったのか)かなりのモテ期が到来していました。手紙やらチョコやらもらって当たり前な感じ。「この子大きくなってから、この光景を遠い目で思い出すのかしら」なんて思ってた心配がまさに現実に。がんばれ! モテ期は人生に3度ある!(知らんけど)

  • 1がつ22にち
    miltin_190122

    ゲーム好きに育てた(?)母と、子どもの頃はゲームしまくってた母が自滅し合う時間でありました。というかけっきょく、子どもがゲームや漫画やテレビを好きになる気持ちって最強なのでは。そして私は今もゲームと漫画大・大・大好き人間だし(S志の前では今のところ、そうじゃないと見せておりますが)。教育って、葛藤!

  • 1がつ15にち
    miltin_190115

    K太くんも塾や習い事が忙しく家で遊ぶ機会がぐっと少なくなり、冬になって初めての来訪。久々に見るK太くんは、ずいぶん気づかいのできる大人に! と見えて、彼らしい超越ぶりも健在だったことになんだか安心した私でした。カステラありがとう〜

  • 1がつ8にち
    miltin_190108

    小さい時から、時間を気にせずひとつのことをずっとやっちゃうタイプなのですが、(のん気に見えて)そんな自分への葛藤とかもあったのかな? と思った四字熟語だったりもしました。書き初めの宿題って小学校だけだと思うのですが、大人もやるとけっこう楽しい。続けたいな〜

  • 12がつ25にち
    miltin_181225

    いつまで本気でサンタさんを信じていたのかわかりませんが、一応10歳頃までは空気を読んでいた(?)ものの、今年は何か開き直った感のあるS志でありました。もう手紙も卒業だろうなと思うと寂しいような…。なんにせよ、全国のサンタさん、今年もおつかれさまです!

  • 12がつ18にち
    miltin_181218

    今日抜いてもらいなよ!と説得したのですが絶対イヤだというS志。先生によると、グラグラして食べにくくても、その歯をすぐに抜こうとせず、「だいじ〜に守ってる子」というのは、実は多いらしいです。「そういう子の歯を無理に抜くと心が傷つくから、お家でがんばってみて!」とのこと。よーし。そろーり、そろーり…

  • 12がつ12にち
    miltin_181211

    レオンは、牛乳2パック飲んだ上で腹筋して体を鍛えていたらしいです。劇中ではコップ飲みなのに、なぜ2人は直飲みかというと、別の映画「ロッキー」(生卵をコップで一気飲みする)の男らしさとのハイブリッドとのこと(どうでもいい情報)。今ひとつの反応を見せる息子に謎のうなずきを残し、また単身赴任先へ帰っていくパパなのでした。

  • 12がつ4にち
    miltin_181204

    この2段オチみたいな展開に、一瞬、気持ちのもっていきどころが迷子になりつつも、先生の心からの笑顔にちょっと魂が洗われたような気も。このところちょっと勉強のことを考えすぎていたようにも思うのです。そうだ子どもはそれだけじゃない。人生エンジョイしてる。それでいいのだ! ですよね、赤塚不二夫先生…!

ミルティンママことM子です。雑誌出版社に勤務後、フリーランスの編集者・ライター・イラストレーターとして活動。MILKJAPANのアートディレクター寄藤文平は兄。著書に『お母さん1年生 子どもが病気になったとき読む本』(山田真監修/大和書房刊)。本サイト内「ミルティンママのミルクブログ」から3年、牛乳大好き人間であるわが家のミルティンくんことS志とともに、帰ってきました。